アキラのMHXX日記

まったりドタバタで大笑いしながらモンハンをやるチームアキラの日常をお送りします。

色々負ケズ、ジガンのために!

歳を重ねました。

アキラです。

 

なお、最近は【元銃士隊長】です。

 

いやぁ、自分の限界に挑戦というかなんと言うか。何回かこの日記にも書きましたが、元々はヘビィボウガン使いだった筆者。最近ついに火が付いてしまって武器使用率ヘビィボウガン100%というのにチャレンジしてみたくなったんですよね。

 

でまぁ、それ専門のキャラクターを作成したというわけ。ヘビィボウガン道、極めん。

 

さてはて、誕生日を迎えまして、たくさんの方々からお祝いしていただきました。ぶっちゃけると皆々様に言われるまで自分の誕生日を忘れてしまっていたというポンコツぶり…。兎にも角にも、ありがとうございました!

 

さて、ちょいと軽い記事をば。

 

 

 

カワズの油って、皆さんはどれくらい持っていますか? 実は筆者HR700手前で、しかもMHX日記に詳しくあるが、下位で長らく遊んでいたというのに、その数はぶっちぎりのであった。

 

なぜそんなものが今更になって必要になったのかというと、全てはドボルベルクヘビィボウガンのためである。けけがこのボウガン大好きでたまに使うのだが、それを見て筆者も使いたくなった次第だ。

 

ジガンラキエーテというのだが、ここからジガンと書く。ジガンは1発生産では入手できない。テツカブラのヘビィからの派生強化になる。そう、そのジガンの前身となるテツカブラヘビィボウガン作成にカワズの油が必要になったのだ。

 

なんと下位素材ッ!!!

 

 

HR700手前だというのに、下位に行ってはテツカブラの落し物を拾い、1クエスト2分程度で周回するという作業が始まった。非常に退屈でアクビが出るようなゲームの仕方であるが、全てはジガンのためだ。筆者はけけと共にテツカブラマラソンへと繰り出したのである。

 

              ざわ…      ざわ…       ざわ…

         ざわ…     ざわ…          ざわ…   ざわ…

ざわ…   がッ!!! ざわ…    ざわ…

 ざわ… ダメ…ッ!!!   ざわ…

ざわ… やすやすと入らない! 

ざわ… 油ッ! なぜ…!?ざわ…

ざわ… ざわ………ッは!?ざわ…

ざわ…    ざわ…そうだ…ッ!ざわ…

  ざわ…  これしかないッ!

ざわ…物欲センサーッ!!!

      ざわ…        ざわ…               ざわ…

             ざわ…          ざわ…  ざわ…

 

 

 

そう、またしても例のセンサーが筆者の前に立ちはだかる。だが、例のセンサーにも負けず例のセンサーにも負けず例のセンサーにも負けない強い精神力と根気を持ち、なんとか必要数のカワズの油を集めることに成功した。

 

がッ!!!

ダメ…ッ!!!

 

 

ってもうこのノリやめていいですかね(好きにしろや)何故かと言いますと上のようにざわ…を大量に行整理しながら配置するのが非常に面倒なのです。おお、メタいメタい…。まぁ、2回目でくどいですし、いいですよね?????

 

さて、何がダメッ!だったのかと言うと、テツカブラヘビィは作成できて、その派生強化でドボルベルクヘビィも作れたのだけれど、今度は獰猛なドボルベルクの上位素材が足りなかったのである。

 

 

んもーーーーーッ!

 

 

と、なかばオネェ化して、とうとう筆者は禁断の力を解放した。ブレイヴ属性貫通弾射ちとなる決意をしたのである。この辺の狩りの様子は面白くもなんともないので書くに至らず、割愛させていただく。

 

そして、努力の甲斐があって…。

 

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ようやく、ジガンをお揃いで装備!

非常に良い発射音と高い攻撃力、そして意外にも反動が大という完全無欠ではない魅力的な性能で、筆者はもう虜です。睡眠弾が射てるので、射突型裂孔弾も大火力で使いやすいのもいい。

 

ふむぅ。

我が愛する老山龍砲に追随する魅力…。

しばらくはジガンを使いそうです…。

 

 

 

ところで、カワズの油が必要と書いていたわけですが、ちょいとこれを見てみろよッ!!!

 

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何日か前にふらっとハンターのけんさんに、テケトーに行かせたテツカブラの報酬で見事にカワズの油が出ていました! しかも最後の1つを手に入れた直後に見せられたのがこの結果ッ! 

 

 

思わず、布団に倒れこんだ筆者でありました。

 

 

※【元銃士隊長】

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本名 マルチネス

王国銃士隊の隊長を務めていた男。部下のやらかしたミスの責任を取り除隊となる。ヒョウキンな性格で飄々としており、酒と女が大好き。親友の衛士隊員ギルバートから、よく説教を受けている。除隊されてからは傭兵となり、雇われ仕事を探してふらふらしている。銃器(ヘビィボウガン)の腕前は折り紙つき。若者が好きで、ちょっと偉そうにされたりバカにされたりしても「若ぇもんは、それくらいじゃねぇとな。」と、ニヒルに笑う。強敵とのアツイ戦いにロマンと喜びを感じ、それを探し求めている。

という設定の、アキラのサブアカウント